自分がリアクション声のキャラクターに!(なったという構想)

切望はすやすや見ます。探る夢の80比率は追いつめられている切望です。追いかけられる切望、遅れしそうなのに地下鉄が欠ける切望、大事なものを忘れて絶体絶命になる切望、などおかげで切望から醒めた後の気分は最低なことが多いです。
但し、この間見た切望はいつもの切望は一味違っていました。全編通して1本の写真なのです。
初めて飛行機がエアポートに降り立つ拍子からその切望は始まりました(何だかその角度からしていまや写真の際っぽいのです)。私はエアポートでその飛行機に乗ってきた人間を待っていました。欧米人間風のその人は、どうしても何かのミッションを私とともに抗うあちらのようです。サッと愛車に乗って運行しつつ、その特別な私事ミッションを遂行するために手法を理解し合うのですが、その時に愛車が誰かに狙われて要ることに気づきカーチェイスになりました。
これからその場は逃げきりましたが、その後も追っ手は何度も自分を襲います。その都度私って相手は仲間の方法を借りつつ追っ手を振り切り、ミッションを成功させるべく方法をつくします。
まるでスパイ写真という、実行写真という感じです。終結はいよいよ私たちはミッションを無事に実現させ、相手はまた本国へ帰っていくのですが、かなり最後にエンドロールが流れたのです。めっきり写真のようでした。
私は本当はほとんど写真を見ません。それなのになぜこんな写真という切望を?といった目が覚めた後に問いに思いました。ただし実行写真の主人公になった気分は極めてお便りが好ましいもので、夢見は必ずしも悪くありませんでした。出会い系サイトは超怖い!!!はじめてやるなら知っておきたい恐怖体験