小売りで営業くんのメールを消しみたいになって冷や汗をかいた話

勤めで、なんですけどね。

職業は社内の端末の基準によってあげたり、何か差し障りがあったら、飛んでいって取りこみしなおしとかによって贈る勤めだ。

で、営業氏から「メールアドレスが伝言化けしておかしい」という電話が。

オタク名人に聞いたら
「ならば、もう一度プロファイル作り直せば大丈夫だよ。でもきちんともてなしはとっておいてね」って言ってたので

「あぁ、前にもやったあの教本だわ」として、教本を書いたメモを持って、本当に営業氏のもとへ。

「じゃ、ちょこっと修正しますね」といって、まずもてなしを取って、新しくして...という。

れれえ?

たくさんあったメールフォルダが全て消えて来る...

ひょっとしたらぼくったら大事な売り物消しちゃった?

いまや風貌はちびまる子ども氏が焦ってこめかみにすじがぞーっと出たような現実。

心なしかアームもふるえ、息吹もあやしい...

「はぁ~、そういえば青少年君も、以前ワークショップ長のメールアドレスの数量を全て消しちゃって災難にあったとか言ってたなぁ」

はぁ、いかんせん。営業氏の怒り狂う実態が目に浮かぶ。

あてはめるのはオタク名人しかいないわ。内線できいてみよう!

で、ついに名人に聞いて、再考。

あ~、心臓居残るかと思ったよー

もっと営業氏とこに行きたくないよー(涙)

おっちょこちょいだから、よくそういった事態があるのよー

一気にしっかりとした落ち着いた大人に追い求めるわ(←って、NG系統..)

まぁ、数量がなくなってなくてよかったです。クリアハーブミストの販売店について