イタリア人の辺りが日本人にあたって言っておきたい事業!勘違いしないでほしいイタリアのワンパターン。

わたしはイタリア人のアドルフォという周辺がいます。
なんとなく居酒屋のお酒の席で知り合って、仲良くなったんですが、日本語もお過ごしで至ってうれしい同士です。

そんなアドルフォが日本人に関して、訴えたい事があるそうです。

『イタリアそれぞれは横着ではない!』という事です。

イタリアは、イタリアだけの日本と違った文明や慣例のナショナリズムばかりです。

聞いた案件のある同士も掛かるかも知れませんが『イタリアそれぞれは昼休みが長い』というルーチンがあります。
イタリアでは仮に業務が忙しくても、昼正午なると1度うちに舞い戻りLunchといったたっぷりの休息をとり、昼下がり3ひとつ?4ひとつぐらいに昼下がりの仕事をするのです。

比較的、オールドイタリアの文明なんですが、日本人の多くが「イタリア同士ってほとんど仕事してないじゃん」という風に思っているんです。

ここで勘違いして欲しく無いのが、長い昼休みの後に夕方まで働いて戻るのではなく、昼休み後は深夜まで確り勤めるんです。
基本的にイタリアの定時は明方8うちから?夜中7ひとつだったりといった、実働時間は日本ってそれほど貫くんです。

それなのに『昼休みが長い=働いていない』という短絡的見方をしている日本人が多いんです。

正直、アドルフォに名乗るまでわたしも勘違いしていたクチです。
但し、確かにそんな事ではイタリアの世間は転じませんよね。

イタリアそれぞれは業務途中も、Lunchは家に帰って肉親そろってちゃぶ台を覆うのが常識だ。
深夜まで働いた取り分、昼間は確り休んで確り遊ぶイタリア人のほうが、有効で気持ち的にもゆとりのある時間の使い方をしていますよね。あなたの未来を変えるのはマイナチュレで決まり!